図形は、マッピングを構成する要素であり、プロジェクションに表示されるコンテンツを含んでいます。 HeavyMには3種類の図形があります:
- フェイス、HeavyMライブラリの視覚効果を含む;
- プレイヤー、ビデオ、テキスト、その他のフィードなどのソースを含む;
- マスク、領域をマスクしたり中空の形状をシミュレートするために使用され、コンテンツを表示しない。
作業エリアにオブジェクトを追加するたびに、左側のレイヤーリストにそれが表示されます。 リストには、フェイス 、マスク
、およびプレイヤー
がすべて特定のシンボルを持ち、それによってより明確に区別されます。
このパネルには、多くのオプションが含まれており、すべての図形を管理および配置するのに役立ちます。 それらのいくつかは、作業エリアおよびこのパネルの両方からアクセス可能です。 このパネル内のアイコンは、インターフェース章で紹介されています。